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みなさんこんにちは!!
今日はバレンタインデーですね♪
今日、私がブログを更新しているということは、食べ合わせのお話を
これからしていくべきなのですが・・・
皆さん!!今日はバレンタインデーですよ!!
なら、やっぱりバレンタインデーのお話をしたいじゃないですか
あ そう、思うのは私だけでしょうか!?
いいじゃないですか♪
乙女なんですから 笑
バレンタインデー。
この日はなんと言っても、女性が愛を告白しても良い日とされている日ですよね
思いを寄せている彼にチョコレートを贈ろう!
というチョコレートの会社のキャンペーンに乗った日本のバレンタインデー文化♪
時代の流れとともに「本命以外にも、義理チョコを配る」、片思い・両思いといったことに関係なく「女性が好きな男性にプレゼントを贈る」という日として定着してきたりと、いろいろ様変わりしてきてますよね♪
最近では、「友チョコ」といって、女性が男性に・・・。
ではなく、女性から女性に友情の証としてチョコレートをプレゼントしたりするらしいですよ
どこかのチョコレート会社のCMでもやってますよね☆
さて・・・
もともとバレンタインデーはどんな由来があるのでしょうか?
はい!始まりますよ♪
お付き合いお願い致します☆
というわけで、調べました
バレンタインデーの起源を紐解いてみると、その歴史は古いものでした!!
2月14日。この日は聖バレンティヌスが殉教した日と言われているそうです。
西暦270年頃のローマ帝国では、キリスト教はさまざまな弾圧下にあったらしく、
とくにその殉教されたバレンティヌスが生きていた頃は、
当時の皇帝クラウディウスにより、強大なローマ帝国を作るために兵士の「結婚」が禁じられていたそうです。
迫害の中でも信仰を捨てることなく兵士の結婚を取りまとめたのがバレンティヌスで
彼は、皇帝の怒りにふれ、処刑されてしまったそうです。
この処刑の日が2月14日です。
そうです!!今日ですね
その後、約200年経った496年、ローマ法皇ジェラシウス1世により彼は罪を許され
2月14日を聖バレンティヌスの日とし、キリスト教の殉教者として聖人のひとりに加えられました。
(もともと古代ローマでは2月14日は女性の神ユーノー(juno)を讃える祭りでした。ユーノーは結婚と出産をつかさどる女神で、結婚に最もふさわしいとされる6月がjuneと呼ばれる由来とされているらしいです。
翌日2月15日はルベルカーリア祭。
乙女たちと男性との出会いの儀式としておこなわれたものです。)
この2月14日をユーノーの祭りやルベルカーリア祭に代わるキリスト教の祭日にしました。
中世の時代になると、恋人達のために殉教したバレンティヌスは、愛の守護聖人といわれるようになります。
以上が、由来となっております。
以上!!岡が調べた由来はこんな感じです  |